Mugen Industry
- 2010-01-25 (月)
- News
Mugenの癌、shinouzeです。
悪い噂の9割は自分のせいなんじゃないかな、と思う日々です。
何故、こんな私が公式のページを更新するハメになったかを説明いたします。
そもそも、このBlogの更新は社内のメンバーで回しております。
前の更新者が次の更新者を決めるわけです。
short3「次、しのさん(私のことです)書いて」
shinouze「無理wwwwwサポシwwwww」
shinouze「だって貴族ネタだめなんでしょ?」
killer3「いいよ。でも、ちゃんと自分のケツは自分d・・・」
shinouze「み な ぎ っ て き た」
どうしようもないクズですね。
しかも、この会話の後2週間ほど放置しておりました。
でも、こんな私でも活躍する機会はあります。
Mugenでは新人をインタビューする仕来りがあります。
スキルの方向性や、所持金などについてお話を伺うわけです。
このとき当然のごとく彼ら↓が出張ってくるわけですが、

とうぜん、心臓に悪いですね。
こんなとき私のような小物がいると、安心していただけると思います。
以上、shinouzeでした。
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PVPとお金
- 2010-01-10 (日)
- News

初めまして。しょーとらいふです。
今回はお金の出費について簡単に書いてみようと思います。
戦闘に必要な船を準備する際、T1船・Rig付・モジュールをTec2で装備すると
クルーザー 25 – 45Misk
バトルクルーザー 70 – 80Misk
バトルシップ 140 – 250M
大体でこんな感じでしょうか。
流石にT2 Shipは高いのですが、よく使用されるT1船自体の価格下落やS/MサイズRigの登場、Tec2モジュールも競争で今ではずいぶんと安くなりました。
更に会社によっては撃沈時の補償、船・モジュールの購入支援、消耗品支給サービスがあります。
またT1船は保険に入るとかなりの額が戻りますので、会社で受けられる補償を含めれば金銭的ダメージはかなり低く抑えられますね。
PVPは沈んだ分だけ学ぶことが増え、間違いなくその人自身が少しずつ強くなっていきます。
しかし金銭的に戦闘参加が辛いとなると大事な経験は得られません。
そういった面を少しでも減らす為にも補償サービスの内容はとても大切な事だと思います。
無限では対人経験が浅く不安な人でも、会社や多くの経験者がバックアップしてくれますし
沈んでも上記の補償がありますので復活も早いです。
大事なのはやる気!
みんなでどんどん赤く光る悪い子になろうぅぅぅうう!
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Scanner Probe
- 2010-01-09 (土)
- News
私たち海賊はいろいろなことをしている。
ゲートキャンプやローミング、LowSecでミッションをやっている人を襲い、Ramsom、もしくはkillするということもしている。
そのミッションを襲うという行為を行うに際し、”Combat Scanner Probe”によってそのミッションの位置を特定するという作業を行っている。
Combat Scanner Probeは”Expanded Probe Lancher”から射出され、船やDrone、Cosmic Signature等の位置特定を行えるもの(Core Scanner Probeでは船の位置特定はできない)で、船の位置特定を行うことにより、ミッションへの介入を可能とする。
Faction品であるSister Combat Scanner ProbeとSister Expanded Probe Launcherを用いれば、4つのProbeをBS相手ならば4AU、BC相手ならば2AUまで近づければ確実に特定ができる。
逆にいえば、このProbeで船の位置を特定しないとミッションを襲うことができない。
もしLowsecでミッションをやっていてCombat Scanner ProbeがDirectional Scanに映るようなら大人しくそのミッションをあきらめるべきである。
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かいぞくって何?
- 2009-12-28 (月)
- News
o/ PNDaです。
個人blogでは特に記事にしたいことも無く、延々放置状態の私がCorpのblogに記事を書くなどと思ってもみませんでした。
一応無限では人事っぽいお仕事を任されているのでRecruit的な話に関連して私が無限に入社した当時のことをほんの少し書いてみようと思います。
EVE OnlineをPlayするに当たってPvP的なことはもちろんやるつもりではいましたが、ノウハウもへったくれも無かったので、とりあえずある程度のiskとSkillPointだけは準備した気がします。
しかし、実を言うと
無限に入る気全然ありませんでしたwwwwwwさーせんwwwwwww
何で無限に入ったかっつーと
今はもうやめちゃった当時の知り合いが無限に入るというので一緒に入っただけです。
他人様に向かって弾が撃てれば何でも良かったんですね。
んで、今に至るというわけです。
無限はSkillPoint たったの4milで入社できますが、現実的には4milじゃ出来ることはかなり少ないでしょう。iskもある程度必要です。
しかし、Corpは様々なバックアップをしてくれます。
入社後、何をどうしたいのかはその人のやる気次第。
ということで、
お問い合わせ、入社申し込みはPublic Channel “JP-PKERS”で受付けてます。
興味を持った方はこちらにどーぞ。
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YES, WE CAN.
- 2009-12-24 (木)
- News
社員持ち回りでここへ記事を書くことになりまして、とうとう自分の番になってしまいました。
自分のBlogへ書きたいことを書きたい時に書くのは簡単なのですが、専用ドメインのパブリックなWebに記事を掲載するという重責はなかなか緊張するもので、些か困惑気味のKNKです。
が、年の瀬も押し迫ってきたので、まとめ的な記事でスペースを埋めてみたいと思います。
我々がEVE Onlineの海賊として活動し始めたのは2年半ほど前で、当時はSkillもお金もノウハウも無く、どうやってそれ等を補っていくかだけを考えながらの活動だったのを思い出します。そんな1年目でしたが、我々の姿勢を一部の人たちに認めてもらえるようになりました。彼らと活動することで、如何にしてぶっ殺すか、またEVE Onlineにおける海賊はどのようなものかを学ぶことができたように思います。
活動が2年目になると社員も増え、本拠地のNalvulaだけの活動は手狭になってきました。そこで普段は複数箇所に分散して活動し、有事にはClone Jumpで集結するというスタイルを確立します。また、海賊行為だけではなく、同業者やPKKと戦うチャンスがあった時にも戦果を上げられるようになってきました。圧倒的な戦力で一方的に火力を押し付けるのではなく、味方同士で役割分担をし連携して戦うことが、大きな力となる事を実感するようにもなりました。
黎明期に不足していたSkillやノウハウがようやく蓄積してきた3年目、古参のPvPプレイヤー達と対等に戦う力が我々にも付いてきたように思います。同時にEVE Onlineの懐の深さを様々な活動から実感することができ、それらへ挑戦する意欲も芽生えてきました。その意欲は活動するスタイルとエリアを広げ、更に我々を強くしていくことでしょう。また、現段階で我々に不足してるものが明確に認識できるようにもなりました。それらのウイークポイントを埋める術と人材は揃いつつあります。後は実行し結果を得る段階に来ているわけです。
YES, WE CAN.
これ、某ノーベルな人の発言ですが、最近はガイジンのメンバーが増えてきており、あるとき彼らに冗談で言ってみたらなかなかウケがいいので、そのまま3年目の我々のテーマとします。
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